生物学的危険夢

in diary

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また見てしまったぜ生物学的危険夢。
昨日は変なシーンから始まった。昨日はみんなで呑んでいるシーンから。そこには何故か兄とファズピックスおさむ君、こぐま隊みっちゃん、DJ YOUTHK、の濃いメンツで呑んでる途中、兄が「忘れ物をしちまったから、取りにいってくる。お前もついてこい」と謎の薄気味悪いマンションまでものを取りにいかされる。とりあえず忘れ物をゲットし、兄は戻るのだが、僕は酒のせいで眠くて「俺ここで寝てくわ」と言い布団をひいて寝ることにした。
「ゾクッ!」
めちゃめちゃゾクゾクする。兄が言ってた通りだ。「ここで泊まるのはいいけど、ここめちゃめちゃゾクゾクするっけん、気を付けろや」て去り際に言われたんだった。
ゾクゾクは止まらない。超こえー。絶対目を開けたくない。なんかいる気がするから絶対目は開けないぞ。
少し時間がたち、いきなり近隣の住民の怒鳴り声が聴こえる。
「窓を閉めろぉい!!!」
わけもわからず窓を閉める。
「ドカッドカッ!」
したらでかいハチみたいな生き物達が窓に向かって突進してきた。
おいおいおい…なんだよこいつら
ていうかこの先どんなストーリーかは良くみる夢だから知ってるぞ。
夢の中で良くみる夢はストーリーがわかっててもそれを防ぐことは全ては不可能だ。
夢の中でそう思った。
続く
では
また
関谷

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