君の手相は1億ペソ

in diary

昨日は急に会社の先輩が「手相見せて」って言ってきたので、手を差し出すと、「ふーん…あれ?この線が水平だとなんなんだっけ?あれ」と全然見れないじゃんとつっこみつつちょっと気になったので手相についてネットで調べることに。
ふむふむ、これが頭脳線で、これが生命線、おーこれが感情線か。少し楽しくなってきたぞ。
学んだ結果、僕の手相の一部を紹介すると「頭脳線は水平で長く、鎖状になっている」というカテゴリーに属するようで、「鎖状」→「集中力がない」ということらしい。「水平」なのは「気配り上手で頭の使い方がいい」らしい。ふふん。
だから総合すると「気合い入ってる時は使える奴」ということになる。逆を言えば「やる気がないとポンコツ」だね。
形状の説明は省くが感情線をみると恋愛に関しては「ストレートすぎて、ロマンチストには伝わらない」と書いてあった。研究しよう。研究してもしょうがねーか。
そういえば、この人には縁を感じるっていう手相占い師さんが1人いるんだ。なんでかその人のことは毎回観てしまうんだよね。一回も見てもらったことないんだけど見てもらったら最後な気がするからいつもスルーしてマス。ぶるぶる。
春眠暁を覚えずとはこのこと、今日はギリギリまで眠ってた。
緑の風が~越路の町を駆け抜ける~光る~光る~光るよ緑~君も僕もみんなひか~る~!
地元の小学校の校歌。歌っちゃうくらい春だね。
では
また
関谷

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