帰省1

in diary

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高速バスに乗っている間ある奴に捧げる曲の歌詞を書く。捧げよう。
今は実家でくつろぎにくつろいでいる。前日沢山寝たしビールが沢山用意してあったので構わず飲み続ける。馬刺も食わせてもらった。恩恵をうけている。もっと金銭的に豊かになりたいといつも思う。そこがネック。
そう遥々新潟の実家に帰ってきた。気分的には帰らせてもらってるが正しい。長岡は小雨が降っていて涼しい。方言が止まらない。実家の友人とメールをしたり、仕事の話をしたりする。悲しませたくない。おちゃらけはたまにしてしまうが、やはりよくないのであろうか?まあ少し酔っ払っている。文字を打つスピードがかなり早い。ぱない。
明日は片貝花火。日本一だ。てか世界一だ。楽しみ。しかも桟敷席。桟敷席=特等席だと思っておくれ。要予約。
友人に少しお電話をして、offerな曲をもうちょい練りたいと思う。実家には俺が弦を変えたクラシックギターが置いてある。鳴りがそれらしくていい。アメージング。
ビールが絶えない。昨日沢山寝たから酔いつぶれない。恩恵。はあありがたい。ゴーヤが美味しい。新潟。
新潟魂!見せつけたるわ!とか酔っ払って言いたくもあるが、バカにしないでくれ。俺は新潟人だ。
東京人では決してない!とか酔っ払うとよくない。
でもお煎餅美味しいんだよー
正月をおこたで煎餅かじって迎えたい人は今すぐ『岩塚製菓』を検索だ。亀○製菓より数倍美味しいぞ。てか新潟人は岩塚製菓を食べている。市場のない亀○製菓は東京へ進出というところだ。取り寄せ必至だ。新潟は米だということを忘れないで頂きたい。
では
また
関谷

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