normallyな日記

in diary

今日20日はとても嬉しいことがありました。何があったかは内緒ですが。また気合いが入ります。
そうそうホクホクの日がきたのでホクホクしてやりたい気持ちをグッと飲み込み、家に帰って兄貴が作ってくれたホクホクなカレーを食べようと思います。ホクホク。
赤いテーブル欲しい。でもジラフのウエケンと被るから、青でもいいかなとか思うが、やっぱ今の部屋に合うのは赤しかないのです。とにかく今使ってる黒いテーブルがもう傷だらけで、見れたもんじゃないので、買い換えたい。
赤いタンバリン。
レッドツェッペリン
レッド吉田
有名な曲やバンド、芸人に使われている。赤という色。
特に僕らロックバンドの世界では、『赤い~』というタイトルはなかなか付けづらいんですよ。
というのも、ブランキージェットシティーというミッシェルガンエレファントに並び、J‐ROCKを作ったと言われる偉大なバンドがいまして、そのバンドの曲に『赤いタンバリン』というタイトルの曲があるんですが、それがまた名曲でして、それは今の若いロックファンの間では誰でも歌える歌になっているわけです。ドラえもんの歌みたいなもんです。サビの最後に赤いタンバリ~ンってリフレインで歌うんですけどね。
そんな曲の後に、『赤いテーブル』とか言えないですよ。それを越える名曲に育たなければならないわけですし。じゃあ覚悟を決めて、『よっしゃ赤いなんちゃらで一曲書いてやるぞ!』なんて気力もないんですよ。そんなの暇人がやればいいんですよ。
でもいつかいい曲出来たなと思ったら『赤いタンバリン』ならぬ『赤いテーブル』でみんなに歌われたいものですなあ。
赤いテ~ブル~赤いテ~ブル~"(≧∇≦)
青いテーブルでもいけそうな気がしてきた!
悩む!あー悩むむむ!
もう朝になっちゃったー仕事前に少し早起きして夏のグッズ簾を出来るだけ安く仕入れる旅に出ようと思います。
では
また
関谷

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