黙認をするべからず

in diary

かんとりろ~このみぃち~じゅっと~ゆけば~このまちぃに~つづいてる~きがすぅる~かんとりろ~
どーも関谷です。
今日は街に出掛けました。
久々に洋服も買いましたし、久々に郭公という喫茶店にも行きました。郭公の珈琲は相変わらずおいしいし、ママさんは美人です。
いろんなとこに行きました。画像は後々アップすることにします。
この2日間は色々、久々で変わらないものと、変わっているものとが入り混じっていました。
私関谷にはユーモアがない(笑)それはわかっていることなのです。いやはや。参ります。
それをどうにかしようと、そんな気にはなりません。どうにか消化しよう、そんな気にもなりません。
打ちのめされるということ。それを味わいにきたような、そんな気にもなるような、いい帰省だったような、そんなような。
恐れ入った。自分で大きな意味を持たせるということを凄く自覚的に行った。のだろう。
容量が空いたのだろう。何メガバイトか。
ふ、意味がわからねことを口走っておるな。
お土産を皆さんに一つずつお届けする日にゆっくりと。
ふむ。
ふむ。
ふむ。
またもやフカフカである。
本当にうちの親父は料理がうまい。マグロとホタテのカルパッチョすげえうまかったな。
ああフカフカ。
ではまた
明日
関谷

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