PaPaPa

in diary

PaPaPa/詞曲 関谷
泣きっ面君がとまる 君は今も遊んでいるの?
焦らない毒はないし 君に悪気はないよ
空は青く澄み渡る プールの臭いがした八の月だ
花から蜜をもらい 飛んでいくよ
斑な模様をしてる 君は太陽の沈む前に家に帰る
針を尖らせ 耳を澄ませよ
目を閉じるなよ 髪は洗えよ
橋は叩くな 箸で叩くな
気にしないでよ 後はもういいや
という歌詞で歌っております『PaPaPa』beds史上最長の曲。8分半くらいありますが2分くらいはオマケみたいな、時間です。いやあ長い。
この歌詞は実家の新潟のことを思い出して書いたもの。ぐらいは言っておくぜ!
ではまた
関谷

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