耐えられない存在のライトさ

in diary

良かれと思うことが、人にとっては良くないことであるという状況はあるもんで。
その利害の一致を感じた時、害を手にした人に対しての申し訳なさは
きわまりない。
折衷案が基本の俺にとってはらしくないことをした。
そういう時の心遣いが一番大切なのに。
タイミングと状況把握。
出来ていなかった。
でもそこで生じた軋轢はきっと、お互い別の個人的なところで問題視している。
「いやあすまんかった」
その一言を言えなかったのは俺の弱さであり人でなしさだ。
今度ちゃんと言おうと思う。
では
また
ふじた

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